吹田YEGは広い視野で、過去にとらわれることなく、新しい発想で活発に青年部活動を展開していきます。

委員会方針

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平成31年度委員会方針

総務広報委員会

委員長 松下 公則

 吹田YEGは諸先輩方の地道な活動の成果により多くの信頼を得て、創立30周年を迎える今年度において130名を超える団体へと成長してきました。
 その中において、メンバー個人や各事業所が更に信頼を得て発展していく為には、 メンバー自身が自分という存在がどの様な事で人の役に立てるのかを改めて見つめ直し、そして自分という人間の価値を周りに知ってもらい強固な人間関係を作る事から始まると考えます。またメンバー間においては、お互いを尊重し、相手の為になる事を考える利他の精神を大切にする事が個々の価値を更に高め、それぞれの発展に繋がると考えます。
 今年度の総務広報委員会は、その理想の具現化の手法の一つとして既に活用されている吹田YEGホームページ・各SNS媒体の利用を推進し、更に有効な活用方法を模索しながら、メンバー自身の価値や吹田YEGの団体としての魅力をより分かりやすく、より多くの方に伝わるように内外に発信して参ります。
 また委員会内においても、その理想を念頭に置いて、委員会への参加価値を更に高めて参加を促し、多くのメンバーと数多く接して自分をさらけ出してもらい、自分では気付けなかった才能や自分の活かし方を他のメンバーに発掘、協力してもらえる関係性構築の場作りに重きを置いた設営を行います。
 そして、お互いを活かし、共に成長を喜び合える優しい心を持ち合った集団として一致団結し、厳粛な中にも、思いやりの心が参加者に伝わるような総会・例会設営を行います。

(1)通常総会及び4月例会 4月25日(木)
(2)臨時総会及び11月例会 11月12日(火)
(3)吹田YEGホームページ・
   各SNS媒体の運用と活用
通年
(4)その他
 ・役員会の運営
 ・会員の慶弔関係の支援
 ・各事業での記録(撮影・報告)
 ・会員拡大
 
6月・10月・2月
通年
通年
通年

会員交流委員会

委員長 松本 章吾

 吹田YEGの会員数は年々増加し、130名を超える大きな組織となりました。とはいえ、組織の大小にかかわらず、円滑な組織運営のもっとも重要な要素は、会員相互の信頼関係です。人数が増加するに伴い、多様な考え方をもつ人材が増え、メンバー全員との信頼関係を構築する時間が足りなくなる中で、より効果的な親睦を図り、メンバー間の信頼関係を構築することができる委員会運営・事業の設営を行なってまいります。
 また、新しく入会したメンバーが、少しでも早く吹田YEGのメンバーとの親睦を図ることができる環境づくりを行なってまいります。さらに、他委員会と連携し、全てのメンバーが事業や例会に参加しやすくなる空気づくりを率先して行います。
 会員相互の交流こそが、吹田YEGの根幹となるものであることを自覚し、当委員会が吹田YEGの鍵を握っているという責任と誇りをもって、委員会を運営してまいります。

(1)産業フェア 5月11日(土)・5月12日(日)
(2)会員交流事業 9月6日(金)
(3)その他
 ・役員会の運営
 ・入会式の設営
 ・新入会員のサポート
 ・会員拡大
 
4月・8月・12月
通年
通年
通年

企画研修委員会

委員長 石橋 理則

 吹田YEGは創立30周年を迎える年となり、これまでの先輩方の活動を受け継ぎ、毎年様々な例会や研修事業をそれぞれの委員会が開催してきました。
 ときには吹田市民の皆様や他の地域の皆様と一緒に大きな事業を行うことで、これまでの活動がYEG以外の皆様にも徐々に認識してもらえるようなってきたと感じております。また毎年YEGに入会される方も増えていくことで、例会や事業も年々大きくなり、メンバーにはすごく良い経験と刺激になっています。しかしその一方で負担と感じる面も出てきています。
 そこで今年度は委員会や事業をするためだけのものではなく、メンバーにとって良い「勉強」「経験」「刺激」となり自社の充実、発展に繋がるような、内部向け企画研修事業を行います。
北地区合同例会は箕面YEG、池田YEG、吹田YEGが1年に1度集まる例会で、普段は会う事のないメンバー同士ですので、1人でも多くのメンバーと交流していただけるように、箕面YEG主管の元、大きなサポート役となり、盛り上げます。
企画研修委員会の人数も例年よりも多いため、委員会には一人でも多く楽しんで参加していただける委員会作りを心掛け、そして活発な意見を出し合い委員会内においても楽しく交流できるように運営していきます。

(1)研修例会 6月28日(金)
(2)北地区合同例会 2020年2月15日(土)
(3)企画研修 通年
(4)その他
 ・役員会の運営
 ・会員拡大
 
5月・9月・1月
通年

周年事業委員会 記念式典部会

部会長 古川 貴晃

 吹田YEGは、平成の時代と共に創立30周年を迎え、会員数も130名を超える組織となりました。また、吹田市においても、JR岸辺駅周辺の国立循環器病研究センターをはじめとする北大阪健康医療都市(健都)や、JR南吹田駅等の大型施設の開発も進み、内外共に時代の転換を迎えるに相応しい節目を迎えます。そのような新しい時代を迎える30周年記念式典では、同市の歩みと合わせて、これまで支え続けてくれた諸先輩方に敬意を表すと共に、当会に対し多大なご支援を賜った方々に感謝を真摯に伝えるため厳粛に行ないます。加えて、現役会員には、これまでの歴史と成長を知ることで次代の先導者としての責任を自覚してもらい、商工会議所活動と地域社会への貢献に繋がるよう導きます。また、それら30年の集大成となる記念誌を作成し、更なる会の発展を目指し、策定した中長期ビジョンは、次代の指針として会員に浸透するよう取り組んでまいります。
 部会運営につきましては、情報の共有と部会相互の親睦を深めるために、周年事業部会と合同で委員会を実施し、記念式典、周年事業に向け、協力し合い、一致団結して相乗効果を生みだす環境づくりに心掛けます。

(1)中長期ビジョン報告(通常総会) 4月25日(木)
(2)記念式典 10月19日(土)
(3)その他
 ・役員会の運営
 ・会員拡大
 
7月・11月・3月
通年

周年事業委員会 周年事業部会

部会長 佐賀 健太郎

 これまで我々吹田YEGは、自事業の充実・発展や吹田の産業活性を目指した事業を重ね、多くの結果を残してきました。創立30周年を迎える今、会員数は130名を超え、関係各所においての認知度は上がってきたものの、未だ一般的な知名度は低く、これまで以上に自事業の充実・発展、地域産業の活性化につなげるためには、より多くの吹田市民や企業にも、吹田YEGがどのような人々の集まりで、どのような目的をもって活動している団体なのか知ってもらう必要があると考えます。

 メンバー一丸となって、吹田YEGの存在感を、吹田市民へ吹田の企業へ。

 周年事業の設営という大きな責任に臆することなく、部会メンバーを中心に、吹田YEGメンバー一丸となり、これから吹田YEGがどこに向かっていくのか、何をすべきなのかを念頭に、 次代へ語り継がれる記念事業を設営します。単年度の一大事業で終わることなく、更なる可能性を示唆し、組織としての礎となる事業を目指します。

(1)周年事業 10月20日(日)
(2)その他
 ・役員会の運営
 ・会員拡大
 
7月・11月・3月
通年

吹田商工会議所 青年部事務局 TEL 06-6330-8001 〒564-0041 吹田市泉町2-17-4

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